毎日を、ちょっと面白くする。
「かけが
現実の
私たちから
「さっき
SIKOMUは、
月へ行く技術より、今を救う道具が欲しい。
人類は月まで行った。
それなのに私たちは、冷蔵庫の奥でしなびていく野菜の存在ひとつ覚えていられない。
進化のベクトルはどうやら、、、日常の「めんどくさい」を克服するようには
向いていないらしい。
だから、つくった。
さわると、くわしく見られます。
RECIPOの紹介は準備中
ことのは帳の紹介は準備中
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面倒なタスクを、もぐもぐ食べる。
MOGU
あれ、何しようとしたんだっけ。日に三度は天を仰ぐ。もぐっ
己の記憶力ほど信を置けぬものはない。もぐっ
日々立ちはだかるタスクの山は、気合で丸飲みしようとするから苦しいのだ。もぐっ
ならば一口サイズの「やること」に解体しよう。あとは無心で端から順にもぐもぐ平らげるだけ。もぐっ
厄介な現実が静かに消化されていく快感は、なかなかに悪くない。もぐっ
ごちそうさまでした。…げぷっ。
つかっているところ
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KONECTの紹介は準備中
えっ、なんか、ちょっと便利。
信念なんてものはない。そりゃ、ロケットも、自動車も作れない。
なんなら昨日買った、豆腐の賞味期限すら管理できない。
それが現実だ。
だが、どういうわけか、テクノロジーの方から勝手に手のひらに飛び込んできた。
世界は救えなくても、自分の手で誰かのために、何かのために、仕込める時代が、
とうとうやってきたのである。







